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重光 葵

印刷用ページを表示する掲載日:2016年7月22日更新

外交官、政治家  重光 葵(しげみつ まもる)

重光葵

明治20(1887)年~昭和32(1957)年

外交官としてイギリス、中国、ソ連等に赴任、後に外務大臣となる。
戦争回避に努めたが第2次世界大戦始まる。
終戦時には降伏文書に国の首席全権代表として調印。
戦後も改進党総裁、鳩山一郎内閣で副総理兼外務大臣となり国際的にも活躍した。