鯛茶漬け うれしの

鯛茶漬け うれしのの写真

江戸時代から若栄屋に伝わる家伝料理で、家伝のごまだれに漬けた新鮮な鯛の身を熱々のご飯にのせ、きつき茶をかけて提供されるお茶漬け。

名前の由来は、杵築藩のお殿様がこのお茶漬けを召し上がった際に「うれしいのう」と喜んだことから名付けられました。

生産者

生産者写真

有限会社 若栄屋
十六代当主 後藤源太郎さん

「日本全国においしい鯛茶漬けはありますが、お殿様が食べたというストーリーがあるのはここだけです。認定を受け、これからさらにPRしていきたいと思います。」

認定情報

製品名

鯛茶漬け うれしの

製造場所

大分県杵築市大字杵築665番地429

認定番号

K29-112018-011

認定日

平成30年11月5日

種別

食品加工品

生産者

有限会社 若栄屋

生産者所在地

大分県杵築市大字杵築665番地429

商品のお問い合わせ先

有限会社 若栄屋 (電話番号 0978-63-5555)

この記事に関するお問い合わせ先

商工観光課  ブランド・ふるさと納税係


〒873-0001 大分県杵築市大字杵築377番地1
電話番号:0978-62-1808
ファックス:0978-63-3833
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更新日:2020年08月04日